ファーストフード店での初アルバイト!

高校を卒業した春休みからスタートした人生初のアルバイトは駅前でのファーストフード店でのアルバイトでもありました!
ドキドキした気持ちで面接を受けた後、採用されたので自由に入れる時間には積極的にアルバイトをしていた記憶があります。
なんにしても仕事をするのが人生的にも初なこともあり、かなりの緊張状態で最初はとまどいましたが、ランチ時のピークの忙しさを経験しているうちに自然となじめていった感じがします。

先輩はちょこっと怖い人もいて精神的には怯えていたこともありましたがそこはぐぐっと我慢でこらえて時間を過ごしているうちに、対して気にもならなくなってきて仕事もささっとこなせるようにもなっていったものです。
一番大変だったのはいつもいつも店長や上の人たちから笑顔笑顔と言われ続けていたことでもありました。


もともと適度に笑っている方ではあるのにもっともっと笑顔をと働いている人すべてに要求されたのがつらかった時もありました。
忙しいピーク時だと必死なあまり笑顔を忘れがちになるのですが、これもまあ仕方がないくらい忙しかったのです。
しかし、笑顔が認められると時給が10円アップするようでみんなで頑張って乗り越えた経験があり今思うと面白いな~なんていう思い出ができています。
若い時のアルバイト経験というのは貴重な経験でもあるのでがんばることは大事なのかもしれませんね!

今は出産で仕事から離れてしますが、少し落ち着いたらパートでも始めたいと思います。
子供がいても働いている先輩ママの体験談
皆さんの体験談を見ているとそれな入り大変そうですが、私も頑張ろうって気持ちになりますね。

学研や公文教室の採点の仕事はオススメです!

幼稚園や小学生くらいのお子さんをお持ちの主婦の方や、子供を育て上げられた主婦の方にもオススメのパートが、学研や公文教室の採点を手伝うパートのお仕事です。

よくテレビなどで、教室を開く先生を募集していますが、先生だと少し荷が重く、負担に感じられるようなら、採点のパートがいいと思います。
基本的には、夕方から夜にかけてのお仕事なので、日中に夕飯の支度を済ませてから、仕事に迎えるし、もしもご自身のお子さんが教室に通える年齢なら、同じ教室に通わせてもいいと思います。

もちろん、その場合は「お母さんも仕事中で一生懸命頑張るから、あなたも頑張ってお勉強してね」としっかりけじめをつけさせることは大事です。そうでないと他のお子さんの迷惑にもなるので。。。働くお母さんを見ながら、勉強することはきっと子供さんにとって得難い経験になるとも思っています。
また、採点作業をする中で、日常あまり使わない脳が活用される気もします。高学年の問題はなかなか難しく、頭の体操になりますよ。

自分の子供の宿題を見てあげる感覚で、他のお子さんの勉強のお手伝いもできるし、とてもやりがいがあると思います。
子供の成績が上がったり、出来なかった問題が「わかった!!」と理解できた時の子供の笑顔は、金銭的な収入では得られない達成感があります。